• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

新着記事 一覧

[限]インタビュー 

ALT

TPPで広がる建設・不動産のチャンス(1)何が変わるのか

参加12カ国を合わせたGDP(国内総生産)28兆ドル、人口8億人。TPP(環太平洋経済連携協定)によって世界のGDPの4割弱、人口の1割強を占める巨大な経済圏が誕生する。建設・不動産分野の受ける恩恵も少なくない。TPPで何が変わり、どんなチャンスが広がるのか、国土交通省で建設・不動産業の国際展開を担当する越智成基国際連携調整官に聞いた。3回に分けて掲載する。

[限]売買 

ALT

目黒区内のマンションを取得、日土地の私募REIT

日本土地建物プライベートリート投資法人は、目黒区内の賃貸マンションを取得した。売り主はスポンサーである日本土地建物だ。

5月27日のニュース 一覧

[限]売買 

ALT

東日本橋のビルを64億円で取得、大和証券オフィス

大和証券オフィス投資法人は6月1日、中央区東日本橋3丁目の平和東日本橋ビルを取得する。価格は63億7000万円だ。

[限]売買 

ALT

代官山のビルを取得、ヒューリック

ヒューリックは渋谷区代官山町のオフィスビルを取得した。アパレルメーカーが本社として利用している物件で、売り主は芙蓉総合リースだ。

5月26日のニュース 一覧

[限]経営 

野村不動産マスターファンドがトップリート合併、AUM9000億円超

ALT

野村不動産マスターファンド投資法人とトップリート投資法人は5月26日、合併契約を締結した。前者が後者を吸収する形で実施され、トップリートは8月29日に上場廃止となる。REITのAUMを比較すると、最大である三井不動産系の日本ビルファンド投資法人が取得価格ベースで約1兆1000億円。三菱地所系のジャパンリアルエステイト投資法人が約9200億円で二位につけている。合併後の野村不動産マスターファンドのAUMは9331億円で後者に肩を並べる規模になる。

[限]調査 

ALT

都内オフィスの期待利回り、下げ止まり地点が増加

東京都内のAクラスオフィスビルの期待利回りは、14地点のうち半数の7地点で下げ止まった──。日本不動産研究所が公表した2016年4月時点の不動産投資家調査の結果から、このような傾向が明らかになった。

5月25日のニュース 一覧

[限]売買 

ALT

一番町で開発用地2000m2、三井不レジ

三井不動産レジデンシャル(本社:中央区)は、千代田区一番町にある高級マンションを取得した。敷地面積は2000m2で、同社は新たな分譲マンションに建て替える計画だ。

[限]売買 

ALT

川越の物流施設を取得、ユナイテッド・アーバン

丸紅系のユナイテッド・アーバン投資法人は、埼玉県川越市にある川越物流センターを取得する。価格は75億5000万円。売り主は物流会社のSBSロジコム(本社:墨田区)だ。

5月24日のニュース 一覧

[限]売買 

ALT

大阪・北浜で130戸の賃貸住宅、野村不動産の私募REIT

野村不動産プライベート投資法人は大阪市中央区にある賃貸マンションを取得した。売り主は個人だ。投資法人は近隣の商業施設も57億円余りで取得しており、5月時点の運用資産は取得価格ベースで約1400億円になっている。


 関連記事

 [限]大阪“The Kitahama”の買い主は野村不動産の私募REIT


[限]戦略 

2020年にREIT上場めざす、フージャース

フージャースホールディングスは、2020年をめどにREIT(不動産投資信託)の上場をめざす。同社はホテルやマンションなどを対象として自己資本による不動産投資事業に取り組んでおり、その出口として数年前からREITを検討してきたようだ。

日経不動産マーケット情報 最新号 一覧

売買事例一覧

※上記を含む過去の売買事例データは、日本最大級の事業用・投資用不動産取引データベース、DEAL SEARCH(ディールサーチ)に収録しています。

調査・分析

話題の新刊 一覧

ページの先頭へ