東京圏を中心に物流施設の開発が活発になっている。GLプロパティーズが神奈川県愛川町で「GLP厚木」を含む3物件を開発するのをはじめ、プロロジスが千葉県習志野市で「プロロジスパーク習志野4」ともう1物件の建設を決めた。オリックス不動産も「所沢ロジスティクスセンター」など4物件を着工した。背景には、大規模、高機能な物流施設の需給逼迫がある。

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