写真で見るJR神田万世橋ビル

オフィスフロア内の開く窓。空調を正常に機能させるため、窓の開くエリアは執務空間と仕切って使うことを奨励している。オフィスの窓ガラスは防音性能を高めるために2重になっている。基準階床面積は957m2

通常は写真のように人が通れない幅にしか開かないが、ストッパーの鍵を開けると窓が全開できる

フロアの標準平面図。開く窓はフロアの北西側と南東側の合計4カ所(図のガーデンの部分)に設けた(資料:ジェイアール東日本ビルディング)

コンファレンス施設内の窓の開くエリア。会議室として利用する

窓の開くエリアに設けたコンファレンス施設内のスタジオ。防音・防振仕様だ

オフィスワーカー専用の屋上空間。手前のベンチは旧万世橋駅舎のれんがを砕いて再利用した

屋上から東京スカイツリー方面の眺め

地下の自転車置き場入り口。写真中央奥にシャワー室がある

自転車置き場に併設された車いす用シャワー室

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