荷主企業(製造業、卸売業、小売業)や物流子会社が物流施設の立地を検討する際、「とても重視する」割合が高い項目は、順に「賃料・地代が安価であること」、「生産拠点へのアクセス」、「消費拠点へのアクセス」だった。一方、「空港へのアクセス」は重視しない企業が多い。