2015年2月における土地取引の現状景況感(DI)は、東京が前回調査比ほぼ横ばいの+23.7、大阪が同-3.9ポイントの+7.1、その他の地域が同-5.3ポイントの-14.3だった。1年後の景況感予想(DI)は、東京が同-3.8ポイントの+28.0、大阪が同-4.6ポイントの+8.2、その他の地域が同-3.1ポイントの-7.9だった。