■年金基金の今後の不動産投資に対するスタンス@2019年10月~11月
 不動産投資を実行する/増やす予定である:19%(YoY+9ポイント)
 不動産投資は、検討すべき投資対象の一つとして考えている:22%(YoY-8ポイント)
 現状の不動産投資額を維持する予定である:32%(YoY+2ポイント)
 不動産投資は減らす予定である:3%(YoY+2ポイント)
 不動産投資は行っておらず、今後も行う予定はない:24%(YoY-4ポイント)
■機関投資家の今後の不動産投資に対するスタンス@2019年10月~11月
 不動産投資を実行する/増やす予定である:58%(YoY±0ポイント)
 不動産投資は、検討すべき投資対象の一つとして考えている:12%(YoY-2ポイント)
 現状の不動産投資額を維持する予定である:24%(YoY+10ポイント)
 不動産投資は減らす予定である:0%(YoY±0ポイント)
 不動産投資は行っておらず、今後も行う予定はない:6%(YoY-8ポイント)

※年金基金と機関投資家などを対象にアンケート調査を実施。回答数92(年金基金59、機関投資家33)。YoYは前年同期比