■在宅勤務を経験した従業員の割合
 68%(シンガポール81%/オーストラリア67%/インド66%/日本、中国64%)
  ▼うちオフィスに戻りたい従業員の割合
   61%(ミレニアル世代では66%)
    ■戻りたい理由(各地域で割合が最も高かった回答)
     シンガポール、オーストラリア、中国「同僚との対面コミュニケーション」/
     日本「集中できる環境」/インド「業務遂行の体制が整った環境」
  ▼在宅勤務の良い点として「柔軟に時間が使える」と答えた従業員の割合
   46%
    ■良い点(各地域で割合が最も高かった回答)
     日本、中国、インド「柔軟に時間を使える」/
     シンガポール、オーストラリア「通勤時間がなくなった、減った」

※アジア太平洋5カ国(オーストラリア、インド、シンガポール、中国、日本)の従業員1500人に対し、2020年4下旬から5月上旬にアンケート調査を実施